カテゴリー: 旬果
今が旬の果実をおすすめいたします!
土佐キーツマンゴー
土佐 葡萄(ぶどう)
土佐 やまもも
土佐やまもも
お待たせしました。
「土佐やまもも」
2026年度のご予約開始いたしました。
ただ、本年は生産量が少ない年廻りとなっております。
ご予約のお客様より、ご連絡をさせて頂き、
お受け取り可能なお客様より出荷させて頂きます。
2026年度の販売は6月中旬ほどからを予定しております。
土佐うまずっぱ! を代表する果実。
土佐の初夏を彩る、旬果でもあります。
土佐うまずっぱ! を代表する果実であり、
土佐の初夏を彩る、「土佐やまもも」。
是非お楽しみください。
尚、「やまもも」に関しましては、以下の点にご注意下さい。
※こちらの商品はご到着の指定ができません。
※ご予約のお客様よりお届けの予定ですが、
天候などにより、ご注文いただきましても
出荷ができない場合がございます。
ご了承ください。
あま酸っぱくて、おいしい果実を代表するくだもの。
それが、「やまもも」なのです。
食べ方もとっても簡単。
ぱくっとお口に入れるだけ!
ね、かんたんでしょ。
お好みによって、少しお塩を振られても 美味しいですよ。
基本的に「水分」に弱い為
水洗いをされますと風味が落ちる場合があります 。
これからの時期、一番心配なのは「雨が多い」事。
上記にも書きましたが
実は「やまもも」は、とてもデリケートなくだもので
水分にとても弱いのです。
尚、「やまもも」に関しましては、以下の点にご注意下さい。
期日指定は出来ません。
また、お品の出来具合によっては
お届けが出来ない場合がございます。
ご了承下さい。
土佐 秋月(あきづき)梨


2025年度の、販売もそろそろ終盤となってまいりました。
梨の中でも、まん丸できれいな果形は、
まさに中秋の名月。
人気の秋味。
梨の大御所「幸水」と「豊水」に加え
「新高梨」のDNAを受け継ぐ
梨の新星なのです。
また果実の形も、非常にきれいに育つ所も
さすがの「あきづき」。
是非ご賞味ください。
近年、温暖化の影響もあり
出荷量が少ないことも予想されます。
お早目にお声かけください。
10月初旬までの、限定販売です。
小春の小夏(こはるの こなつ)
山北早生みかん
土佐 温室みかん
温室 土佐文旦


ありがとうございました。
2025年度の温室土佐文旦、そろそろ最終のご案内の時期となりました。
春らしい香りで、高知を代表する果実。
「この時期のまろやかさがなんとも言えず、おいしい」
とのお声も頂いております。
様々な、美味しい果実が育つ中。
やっぱり人気の「土佐文旦」
お年賀などのご用途に加え、
新春のご挨拶にもピッタリの果実。
プリリとした果肉に、土佐文旦独特の
甘い香りが人気。
是非宜しくお願いいたします。
温室の中で、じっくり時間を 露地栽培に比べてみても 濃い黄色が印象的。 爽やかな香りと酸味が |
外皮を剥いでゆく時間も プリプリの土佐文旦は お口に美味しく、体にも こんな時期だからこそ、 |
碧(あお)の水晶®
お待たせしております。
秋の銘果「碧(あお)の水晶」
2025度のご予約開始いたしました。
2025年度の販売は、9月中旬の程を予定しております。
本年は夏の酷暑などのこともあり
全体的に小玉傾向。
また終了も早いと予想されております。
お早めのお声掛けお待ちいたしております。
南国の潮風を受け、碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。
プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。
是非、ご賞味下さい。
※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。
30年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。
けれども、やはり「この碧玉の、凛とした美味しさを食べていただきたい」との想いがあり、市場や農家さんと話を続け、【碧(あお)の水晶】として販売ができるようになりました。 |
水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。
寒さにも弱いため、栽培はもちろん温室の中で栽培で、丹精込めて育てられます。そして「この独特の味を届けたい!」との想いから始まり、現在は「土佐の宝石」と云われる様になりました。 |
人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。そしてまた【水晶文旦】独特の プリッとした食感と、瑞々しい香りを楽しんでいただけるのも【碧(あお)の水晶】の喜ばれるところです。 ※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。 |
冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。 |



































30年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。
水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。
人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。
冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。