碧の水晶・新高梨セット

美味しい果実、詰合せ
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やっぱり、色々たべたくて。

とのご意見にお応えして、
秋の果実のセット、出来ました!

 

9月から10月にかけては
やはり、水晶文旦・梨・みかんが人気です。

 

土佐 葡萄(ぶどう)

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うまみの土佐葡萄

ありがとうございました。
2018年いよいよ最終のご案内となります。
宜しくお願いいたします。

 

「甘い!」が得意な葡萄や、種無しで皮ごとおいしい葡萄。

そして、大人の「うまずっぱ!」を楽しむ葡萄など
色々あります。

真夏に食べる、土佐の宝石
色とりどりの葡萄(ぶどう)。
貴方のお好みは、どんな味でしょうか?

2018年度の販売は
7月初旬ほどからのご案内です。

土佐 秋月(あきづき)梨

じゅわりと甘い、土佐秋月
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中秋の銘梨「あきづき」

2018年の販売は終了いたしました。
また来年も宜しくお願いいたします。

さくっとした、食感に
たっぷりの果汁が自慢の「あきづき」

梨の大御所「幸水」と「豊水」に加え
「新高梨」のDNAを受け継ぐ
梨の新星なのです。

また果実の形も、非常にきれいに育つ所も
さすがの「あきづき」

是非ご賞味ください。
本年は、夏の高温や豪雨の影響もあり
出荷量が少ないことも予想されます。
お早目にお声かけください。

10月初旬までの、限定販売です。

 

碧(あお)の水晶®のページ

碧の完熟 プリリとおいしい
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碧の完熟 プリッとおいしい

碧の完熟 プリリとおいしい

碧(あお)の水晶
お待たせしました。

碧(あお)のままで完熟する、土佐の秋味。
プリリとした果肉に、じゅわりとした果汁が
とっても人気!

碧(あお)の水晶
いよいよ販売開始となりました。

 

水晶文旦15年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。

けれども、やはり「この碧玉の、凛とした美味しさを食べていただきたい」との想いがあり、市場や農家さんと話を続け、【碧(あお)の水晶】として販売ができるようになりました。

碧の水晶水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。

寒さにも弱いため、栽培はもちろん温室の中で栽培で、丹精込めて育てられます。そして「この独特の味を届けたい!」との想いから始まり、現在は「土佐の宝石」と云われる様になりました。

人工的な着色ではありません人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。
そしてまた【水晶文旦】独特の プリッとした食感と、瑞々しい香りを楽しんでいただけるのも【碧(あお)の水晶】の喜ばれるところです。※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。
美味しく食べるポイント冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。

新高梨のページ

サクリと美味しい土佐の新高
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2018年度予約開始いたしました。

現在、畑の中で順調に育っておりますが
本年度は、全体の出荷量が「少なめ」との予想も出ております。

ご予約のお客様より出荷をさせて頂きますが
天候などによっては、出荷を早期に終了する場合があります。

ご了承ください。


 土佐の新高梨土佐の新高梨は、勾配のきつい斜面の畑で栽培されることが多いです。これは日当たりを良くするためと同時に水はけをよくする意味を持ちます。透き通るような褐色の果皮の新高梨は南国の太陽の下、農家さんの努力の結晶として、畑を吹き抜ける10月の爽やかな風とともに育まれてゆきます。
美味しい秋の味覚大きさも土佐の新高梨の自慢の1つですが、土佐の新高梨が大きいのには まさに「おおきな理由」があります。実はこの新高梨、あまり小さいと新高梨独特の膨らみと、キレの良い歯ざわりが出にくくなります。また芯の近くは酸味も高くなりやすいのです。
ですから土佐の新高梨は美味しく食べていただくため、大きな美味しさを育てています。サクッとした小気味の良い歯ざわりでありながら、優しい、ふくらみのある果肉。 噛みしめるたびに広がる甘い果汁。
どれをとっても、秋の果実の王様と言われるにふさわしい【土佐新高梨】。
是非大きく美味しい「土佐の新高梨」を召し上がって下さい。

美味しく食べるポイント新高梨もやはり、少し冷やしていただくとより一層美味しく召し上がっていただけるかと思います。 ですがあまり冷やしすぎると、せっかくの新高梨の風味が損なわれることがあります。 お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は、食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう!

碧(あお)の温州のページ

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※「碧の温州」は 山長くだもの店の登録商標です。

雨よけみかん イメージ

ありがとうございました。
2018年の販売終了いたしました。

いよいよ、早生(わせ)みかんが美味しくなりました。

雨よけみかんって??

時折、このような質問をいただくことがございます。
実は「省加温温室栽培 温州みかん」という呼び方がございます。

栽培の基本としては「温室栽培」なのですが
「省加温」つまり、温室内の温度管理の方法が少し違うといえばわかりやすいでしょうか。

その為、色は緑色で出荷されますが、甘さもしっかり乗っています。
また、朝夕の温度差も受けやすいので
実のしまりと味の深みは、なかなかの出来になっております。

輸送中に少しずつ、黄色く色づいてまいります。

美味しく食べるポイント温州みかんの内皮(外皮と実の間の白い部分)には、食物繊維のペクチンが多く含まれています。これらの食物繊維は、整腸作用が有名ですがこの他にも食前にこれらの食物繊維を摂取することにより、脂肪の吸収を抑制する効果もあるとして、近年研究も進んでいるようです。更に美味しく食べていただくには、是非とも内皮ごとがオススメです。