コタツみかん(南柑20号)

12-081

ありがとうございました。
みかんの最終ランナー「南柑20号みかん」。

2024年度の販売、終了いたしました。

秋からの早生みかんに比べて、少し内袋が硬くはなりますが、
甘みもしっかりして、コタツの中でゆっくりと味わえる
みかんとしても人気があります。

また12月ほどから、販売の予定です。
よろしくお願い致します。

秋からの早生みかんに比べて、少し内袋が硬くはなりますが、
甘みもしっかりして、コタツの中でゆっくりと味わえる
みかんとしても人気があります。

マルチシート栽培の様子

みかんの木の根元を覆うように、シートを敷き
地上への光も葉や果実に当てることが出来るため、
糖酸のバランス良く育てることができます。

手間はかかりますが、美味しい果実を育てるには
必要な努力ですね。

たわわに実った、山北みかん。
この中から、よりすぐりの果実が
「南柑20号みかん」として出荷され、
てゆきます。

山北満天みかん

10-081

 

ありがとうございました

みかんの中でも人気の、「満天みかんシリーズ」。
2023年度の販売は終了致しました。

2024年度の販売は、10月中旬ほどからを予定しております。
宜しくお願いいたします。

マルチシート栽培
みかんの木の根元を覆うように、シートを敷き
栽培することで、糖酸のバランス良く育てることができます。

手間はかかりますが、美味しい果実を育てるには
必要な努力ですね。

たわわに実った、山北みかん。
この中から、よりすぐりの果実が

「山北 満天みかん」として
出荷されてゆきます。

 

 

 

碧(あお)の水晶®

碧の完熟 プリッとおいしい
09-DM

碧の完熟 プリッとおいしい

碧の完熟 プリリとおいしい

ありがとうございました。

秋の銘果「碧(あお)の水晶」
2022年度の販売は終了いたしました。

2023年度の販売は、9月中旬程からを予定しております

碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。
プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。

プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

 

水晶文旦20年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。

けれども、やはり「この碧玉の、凛とした美味しさを食べていただきたい」との想いがあり、市場や農家さんと話を続け、【碧(あお)の水晶】として販売ができるようになりました。

碧の水晶水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。

寒さにも弱いため、栽培はもちろん温室の中で栽培で、丹精込めて育てられます。そして「この独特の味を届けたい!」との想いから始まり、現在は「土佐の宝石」と云われる様になりました。

人工的な着色ではありません人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。
そしてまた【水晶文旦】独特の プリッとした食感と、瑞々しい香りを楽しんでいただけるのも【碧(あお)の水晶】の喜ばれるところです。
※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。
美味しく食べるポイント冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。

よりそう新高(にいたか)梨

ジュワリと美味しい新高梨
09-012
ジュワリと美味しい新高梨

新高梨の新しい楽しみ方始めました。


「よりそう新高梨」 って?

1 食べる方の好みに寄り添う食べ頃、を提案

新高梨は、鮮度を言われる場合が多いですが、サクリとした食味だけでなく、ジュワリとした食味も味わいがあって人気です。

そういった、お好みにもより丁寧にご提案をいたします。

ですので、いままでと違う食味をで楽しんでいたければ、より梨を満喫頂けると思います。

色々美味しい新高梨
※広島大学 櫻井先生の特許技術「音響測定法」により解析。
そのデータに基づき、食べ頃の日付を算出。

2 厳選農家さんの熱意のメロン

熱意ある農家さんは、育成への努力はもちろんですが、食べた方の評価にも、とっても敏感。

新高梨を食べて頂いた後の、感想や評価を農家さんと共有し、次回の育成をより良くする努力をして行きます。
※これは、株式会社サトーが提供する食べごろ情報サービス「coro-eye」を利用して、食べる方に寄り添った食べ頃も提案し、新高梨を今まで以上に喜んで貰い、そのフィードバックされた意見を農家さんと共有し、次回の作をより良くするといったものです。

これを繋げて行き、今までより良いサイクルを作り、喜ばれる新高梨を提供し続けて行きたいと考えています。
美味しい新高育ててます。
生産農家の横畠さん
元々理工系で、「食味」には早くから取り組んで頂いておりました、また、畑の日当たりや肥料のやり方なども丁寧ですので、お味はもちろん、自信をもってお勧めできます。

 

よりそうマスクメロン


©2018株式会社サトー

こちらの商品もマスクメロンの様に、美味しさを通して
送り主様と、お届け先様がコミュニケーションできる
coro-eye システムも準備いたしております。
今しばらくお待ちください。

碧の水晶・新高梨セット

美味しい果実、詰合せ
10-019

ありあがとうございました。
2022年、秋の果実セットの販売は終了いたしました。
2023年度の販売は9月下旬ほどからの予定です。

やっぱり、色々たべたくて。

9月から10月にかけては
やはり梨、水晶文旦・みかんが人気です。

9月の梨は、あきづき梨が人気。
10月の梨は、やはり高知と云えば「新高梨」。
毎年人気のセットです。

山北早生みかん

山北早生みかん ~サクリとおいしい~ 
10-008

10-wase-02

10-wase-01

ありがとうございました。

「山北早生(わせ)温州みかん」
2023年度の販売は終了致しました。

2024年度の販売は、10月中旬ほどからを予定しております。
宜しくお願いいたします。

内袋も柔らかく、とけ込むような果肉に
しっかりとした甘味が人気のみかんです。

いよいよ美味しくなりました。

山北早生みかん テキスト03

山北早生みかんの木

山北早生みかん

 

wase-07

碧(あお)の水晶®

碧の完熟 プリリとおいしい
09-005

碧の完熟 プリッとおいしい

碧の完熟 プリリとおいしい

ありがとうございました。。

秋の銘果「碧(あお)の水晶」
2023年度の販売終了いたしました。

2024年度の販売は、9月中旬程からの予定です。

南国の潮風を受け、碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。
プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

是非、ご賞味下さい。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

 

水晶文旦30年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。

けれども、やはり「この碧玉の、凛とした美味しさを食べていただきたい」との想いがあり、市場や農家さんと話を続け、【碧(あお)の水晶】として販売ができるようになりました。

碧の水晶水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。

寒さにも弱いため、栽培はもちろん温室の中で栽培で、丹精込めて育てられます。そして「この独特の味を届けたい!」との想いから始まり、現在は「土佐の宝石」と云われる様になりました。

人工的な着色ではありません人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。
そしてまた【水晶文旦】独特の プリッとした食感と、瑞々しい香りを楽しんでいただけるのも【碧(あお)の水晶】の喜ばれるところです。
※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。
美味しく食べるポイント冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。

土佐次郎柿

10-140

05-jirohu-02l

10-jirohu-01

秋に人気の「土佐 次郎柿」ですが
2023年度、販売もそろそろ終盤となって参りました。

秋が深まるにつれ、美味しさを増す土佐次郎柿。
是非、お早めのお声掛けをお待ちいたしております。

また検品の為、ご注文頂いてから出荷まで
少しお時間を頂く場合がございます。

ご了承ください。

 

「秋」といえば、やはり【柿】ですね。

柿の中でも「完全甘柿」と呼ばれる
グループに入る次郎柿。

いよいよ美味しくなりました。

秋の味覚の代表でもありますね。

是非お声かけください。


それでは期間限定!
土佐路の秋をお楽しみください。

土佐新高梨(にいたか)

サクリと美味しい土佐の新高
10-120

10-niitaka-02

10-niitaka-01

土佐新高(にいたか)梨。

大変申し訳ございません。
2023年度は、夏の異常気象のためか
良品の割合が少なく、現在新規のご注文を休止致しております。

御了承くださいますよう、お願い申し上げます。

※現在ご予約頂いておりますお客様は、なんとかご準備いたしておりますが、
今しばらくお待ちください。

サクリとした食感と、新高らしい風味が人気。
土佐の秋味。
是非ご賞味ください。

 

 土佐の新高梨土佐の新高梨は、勾配のきつい斜面の畑で栽培されることが多いです。これは日当たりを良くするためと同時に水はけをよくする意味を持ちます。透き通るような褐色の果皮の新高梨は南国の太陽の下、農家さんの努力の結晶として、畑を吹き抜ける10月の爽やかな風とともに育まれてゆきます。
美味しい秋の味覚大きさも土佐の新高梨の自慢の1つですが、土佐の新高梨が大きいのには まさに「おおきな理由」があります。実はこの新高梨、あまり小さいと新高梨独特の膨らみと、キレの良い歯ざわりが出にくくなります。また芯の近くは酸味も高くなりやすいのです。
ですから土佐の新高梨は美味しく食べていただくため、大きな美味しさを育てています。サクッとした小気味の良い歯ざわりでありながら、優しい、ふくらみのある果肉。 噛みしめるたびに広がる甘い果汁。
どれをとっても、秋の果実の王様と言われるにふさわしい【土佐新高梨】。
是非大きく美味しい「土佐の新高梨」を召し上がって下さい。

美味しく食べるポイント新高梨もやはり、少し冷やしていただくとより一層美味しく召し上がっていただけるかと思います。 ですがあまり冷やしすぎると、せっかくの新高梨の風味が損なわれることがあります。 お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は、食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう!

空とぶスイカ 1玉(約2kg)

初夏においしい、ルナピエナ
13-031

春においしい、ルナピエナ

春においしい、ルナピエナ

ありがとうございました。
2024年 春作の「空とぶスイカ」販売終了いたしました。

大玉のルナピエナは販売中でございます。

 

・・・この時期にスイカ?
いえいえ、そこを上手に作りこなすのが
高知の技術です。

だからこそ驚きと感動を呼ぶのですね。

土佐 夜須ルナピエナをはじめとする、温室すいか。

「空飛ぶすいか」とも呼ばれるのは、
スイカが温室の中で、浮かんでいるように見える所から。

この時期の「空飛ぶすいか」も
高知が自慢の立体栽培にて、丁寧に育てらます。

是非、お楽しみください。

「空とぶスイカ」の苗木。

春においしい、ルナピエナ

定植(土に植える)を待つようす。

実はとっても根気と技術のいる作業を経て
可愛らしい姿になるのです。

春においしい、ルナピエナ
そしてこれが、まさに「空飛ぶスイカ」たるゆえん。

マスクメロンなどでは、ご存知の方もいらっしゃまいますが
スイカでは、中々出来ない技術だと思います。

このように、1玉ごとに吊り上げることで、
果実への日当たりは基より、葉への日当たりも
調整できるため、素晴らしいスイカが育つのです。

 

春においしい、ルナピエナ
出荷の様子。

この後一玉一玉、検品されて行きます。

皮うすなので、ゆ~~くり。

お届けまで、今少しお待ちください。