コタツみかん(南柑20号)

12-081

 

みかんの最終ランナー「南柑20号みかん」。

秋からの早生みかんに比べて、少し内袋が硬くはなりますが、
甘みもしっかりして、コタツの中でゆっくりと味わえる
みかんとしても人気があります。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

マルチシート栽培
みかんの木の根元を覆うように、シートを敷き
地上への光も葉や果実に当てることが出来るため、
糖酸のバランス良く育てることができます。

手間はかかりますが、美味しい果実を育てるには
必要な努力ですね。

たわわに実った、山北みかん。
この中から、よりすぐりの果実が
「南柑20号みかん」として出荷され、
てゆきます。

 

 

山北満天みかん

10-081

 

高知が誇る「山北みかん」。
そのみかんの中でも人気の、「満天みかんシリーズ」。

2022年度の販売は終了いたしました。

マルチシート栽培
みかんの木の根元を覆うように、シートを敷き
栽培することで、糖酸のバランス良く育てることができます。

手間はかかりますが、美味しい果実を育てるには
必要な努力ですね。

たわわに実った、山北みかん。
この中から、よりすぐりの果実が

「山北 満天みかん」として
出荷されてゆきます。

 

 

 

碧(あお)の水晶®のページ

09-DM

碧の完熟 プリッとおいしい

碧の完熟 プリリとおいしい

ありがとうございました。

秋の銘果「碧(あお)の水晶」
2022年度の販売は終了いたしました。

2023年度の販売は、9月中旬程からを予定しております

碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。
プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。

プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

 

水晶文旦20年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。

けれども、やはり「この碧玉の、凛とした美味しさを食べていただきたい」との想いがあり、市場や農家さんと話を続け、【碧(あお)の水晶】として販売ができるようになりました。

碧の水晶水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。

寒さにも弱いため、栽培はもちろん温室の中で栽培で、丹精込めて育てられます。そして「この独特の味を届けたい!」との想いから始まり、現在は「土佐の宝石」と云われる様になりました。

人工的な着色ではありません人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。
そしてまた【水晶文旦】独特の プリッとした食感と、瑞々しい香りを楽しんでいただけるのも【碧(あお)の水晶】の喜ばれるところです。
※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。
美味しく食べるポイント冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。

プリンセス・ニーナ(海洋深層水の育み)

06-220
プリンセスニーナの美味しさ

2020年度の販売は終了いたしました
ありがとうございました。。

高知県の清流仁淀川のほとりで育てられる

土佐自慢のマスクメロン。

プリンセス・ニーナ

しっとりと甘く、上品な香り。

繊細な果肉に、輝く果汁がたっぷり。

まさに仁淀ブルーに磨かれた、土佐の宝石。

“仁淀ブルー“の恵みとともに、深い海の恵みが育てた、「プリンセス・ニーナ」。

唯一、室戸海洋深層水の商品として高知県から許諾を受たメロンでもあります 。
豊かな自然に恵まれた高知県仁淀川河口などで、清流の恵みを受けて温室栽培されています。さらに土佐市では、室戸海洋深層水の濃縮ミネラル液を利用した栽培も盛ん。これは海のミネラル成分を多く含んだ水で栽培するという新しい栽培方法です。

なかでも、糖度や果肉、またルックスなどは 出荷時はガイドラインに沿って精査し、すべてにおいて極上のメロンだけが、「プリンセスニーナ」に選ばれます。
まるでお姫様のように丹精こめて種から育てられ見守らてきたのが、プリンセスニーナなのです。

美味しく食べるポイントプリンセス・ニーナは「食べごろ」として明記の上、出荷をさせて頂いておりますが、「硬め」の果肉がお好きな場合は少し早く。また「軟らかめ」の果肉の場合は少しおいてからお楽しみください。また、あまり冷やし過ぎますと、独特の香り感じにくくなってしまいます。
お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう。
こちらも参考にして下さい。
https://www.i-yamacho.net/tabegoro-melon

 

山北早生みかん

山北早生みかん ~サクリとおいしい~ 
10-008

10-wase-02

10-wase-01

「山北早生(わせ)温州みかん」
みかんの中でも人気の、早生みかん。

ありがとうございました。
早生温州みかん。
2022年度産の販売は終了いたしました。
2023産は、9月末ほどからの販売を予定しております。

一番早く始まる秋味、「極早生(ごくわせ)みかん」。

爽やかな酸味に、秋らしい甘みが
とっても人気の新種です。

 

山北早生みかん テキスト03

山北早生みかんの木

山北早生みかん

 

wase-07

温室 土佐文旦のページ

プリリと美味しい、土佐の贈答
12-007

御歳暮に美味しい土佐文旦

様々な、美味しい果実が育つ中。
やっぱり人気の「土佐文旦」

ありがとうございました。
2022年度産「温室土佐文旦」販売終了いたしました。
2023年度産は12月初旬より販売予定です。
宜しくお願いいたします。

おかげさまで、大人気。
お年賀などのご用途に加え、
ご自宅用も人気の、高知特産果実。

プリリとした果肉に、土佐文旦独特の
甘い香りが人気。

温室文旦は、露地文旦が始まる少し手前の
1月中旬程までの予定です。

 

buntan-02

温室の中で、じっくり時間を
かけて育てられた文旦。

露地栽培に比べてみても
約2ヶ月ほど早い時期に
旬を迎える温室文旦。

濃い黄色が印象的。

爽やかな香りと酸味が
文旦の甘さと、よく調和して南国土佐を代表する
果実として人気です。


 


buntan-01

外皮をはいでいく時間も
楽しんでもらえる、土佐文旦。

プリプリの土佐文旦は
きらきらと輝く、食べる宝石。

お口に美味しく、体にも
しっかり美味しい土佐文旦。

こんな時期だからこそ、
健康に気を使う方にも喜ばれるのです。


碧(あお)の水晶®のページ

碧の完熟 プリリとおいしい
09-005

碧の完熟 プリッとおいしい

碧の完熟 プリリとおいしい

ありがとうございました。

秋の銘果「碧(あお)の水晶」
2022年度の販売は終了いたしました。

2023年度の販売は、9月中旬程からを予定しております。

碧(あお)のまま完熟する、生粋の土佐育ち。

プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

碧(あお)のまま完熟する、

生粋の土佐育ち。
プリッとした食味と、じゅわりとした甘みが人気の秋味。

※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。

——————————————————–碧(あお

水晶文旦20年ほど前までは「碧のままでは売れんろう(売れないだろう)」との声もあり、 黄色への着色処理をした上で出荷されていました。

けれども、やはり「この碧玉の、凛とした美味しさを食べていただきたい」との想いがあり、市場や農家さんと話を続け、【碧(あお)の水晶】として販売ができるようになりました。

碧の水晶水晶文旦は、土佐文旦の血を受け継ぎ 昭和27年ほどに 高知県室戸市にて誕生しました。

寒さにも弱いため、栽培はもちろん温室の中で栽培で、丹精込めて育てられます。そして「この独特の味を届けたい!」との想いから始まり、現在は「土佐の宝石」と云われる様になりました。

人工的な着色ではありません人工的な着色ではなく 自然の着色に任せることで、 多少の色むらは出来るものの、凛とした風味が出てきます。
そしてまた【水晶文旦】独特の プリッとした食感と、瑞々しい香りを楽しんでいただけるのも【碧(あお)の水晶】の喜ばれるところです。
※「碧(あお)の水晶」は登録商標です。
美味しく食べるポイント冷やしてお召し上がりの場合は、食べられる4〜5時間ほど前に冷蔵庫へ入れて下さい。 ただ水晶文旦は低温に弱いので、ご家庭用の冷蔵庫での長期保管はお勧めできません。冷暗所にての保存をおすすめします。

土佐次郎柿のページ

10-140

05-jirohu-02l

10-jirohu-01

お待たせしております。
秋に人気の「土佐 次郎柿」
2022年度、販売開始いたしました。

秋が深まるにつれ、美味しさを増す、土佐次郎柿。

検品の為、ご注文頂いてから出荷まで
少しお時間を頂く場合がございます。

ご了承ください。

 

「秋」といえば、やはり【柿】ですね。

柿の中でも「完全甘柿」と呼ばれる
グループに入る次郎柿。

いよいよ美味しくなりました。

秋の味覚の代表でもありますね。

是非お声かけください。


それでは期間限定!
土佐路の秋をお楽しみください。

新高梨のページ

サクリと美味しい土佐の新高
10-120

10-niitaka-02

10-niitaka-01

ありがとうございました。
土佐新高(にいたか)梨。

2022年度の販売終了いたしました。

サクリとした食感と、新高らしい風味が人気。
土佐の秋味。
是非ご賞味ください。

 

 土佐の新高梨土佐の新高梨は、勾配のきつい斜面の畑で栽培されることが多いです。これは日当たりを良くするためと同時に水はけをよくする意味を持ちます。透き通るような褐色の果皮の新高梨は南国の太陽の下、農家さんの努力の結晶として、畑を吹き抜ける10月の爽やかな風とともに育まれてゆきます。
美味しい秋の味覚大きさも土佐の新高梨の自慢の1つですが、土佐の新高梨が大きいのには まさに「おおきな理由」があります。実はこの新高梨、あまり小さいと新高梨独特の膨らみと、キレの良い歯ざわりが出にくくなります。また芯の近くは酸味も高くなりやすいのです。
ですから土佐の新高梨は美味しく食べていただくため、大きな美味しさを育てています。サクッとした小気味の良い歯ざわりでありながら、優しい、ふくらみのある果肉。 噛みしめるたびに広がる甘い果汁。
どれをとっても、秋の果実の王様と言われるにふさわしい【土佐新高梨】。
是非大きく美味しい「土佐の新高梨」を召し上がって下さい。

美味しく食べるポイント新高梨もやはり、少し冷やしていただくとより一層美味しく召し上がっていただけるかと思います。 ですがあまり冷やしすぎると、せっかくの新高梨の風味が損なわれることがあります。 お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は、食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう!

空とぶスイカ 1玉(約2kg)

初夏においしい、ルナピエナ
13-031

春においしい、ルナピエナ

春においしい、ルナピエナ

ありがとうございました!
2022年 春作の販売終了いたしました。

5月程から 大玉ルナ・ピエナ販売開始となります。
https://www.i-yamacho.net/luna-piena.html

・・・この時期にスイカ?
いえいえ、そこを上手に作りこなすのが
高知の技術です。

だからこそ驚きと感動を呼ぶのですね。

土佐 夜須ルナピエナをはじめとする、温室すいか。

「空飛ぶすいか」とも呼ばれるのは、
スイカが温室の中で、浮かんでいるように見える所から。

この時期の「空飛ぶすいか」も
高知が自慢の立体栽培にて、丁寧に育てらます。

是非、お楽しみください。

「空とぶスイカ」の苗木。

春においしい、ルナピエナ

定植(土に植える)を待つようす。

実はとっても根気と技術のいる作業を経て
可愛らしい姿になるのです。

春においしい、ルナピエナ
そしてこれが、まさに「空飛ぶスイカ」たるゆえん。

マスクメロンなどでは、ご存知の方もいらっしゃまいますが
スイカでは、中々出来ない技術だと思います。

このように、1玉ごとに吊り上げることで、
果実への日当たりは基より、葉への日当たりも
調整できるため、素晴らしいスイカが育つのです。

 

春においしい、ルナピエナ
出荷の様子。

この後一玉一玉、検品されて行きます。

皮うすなので、ゆ~~くり。

お届けまで、今少しお待ちください。