山北 フルーツきんかん

らしからぬ甘さ
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らしからぬ甘さ

金柑らしからぬ甘さが人気の「土佐ふる~つ きんかん」

らしからぬ、と言われる秘密。
実は「ふるーつ金柑」は高知の施設栽培技術を使い
育てられます。

この温室で育てられるからこそ、酸味を抑え甘みと香りを引き出せるのです。

一般的に金柑は、酸味が強いため生食べるには向かず
甘煮にしたりされますが、このきんかんは

やっぱり、そのまま食べて頂きたい!
そんな丹精込めた「土佐ふる~つ きんかん」是非お試しください。

ありがとうございました。
2018年度の販売は終了いたしました。

 

 

 

小春の小夏(こはるの こなつ)

小春の小夏 ~ふわりと甘い~
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2018年  販売終了いたしました。ありがとうございました。

小春の小夏 ~ふわりと甘い~

小春の小夏 ~フワリとおいしい~

ふわりとした、優しい甘さが特徴の「小春の小夏(こなつ)」

初夏に美味しい「土佐小夏」とは趣の違う味わいで、
この時期だけの、期間・数量限定のご案内です。

量も大変少なく、お届けまでに少しお時間を頂く場合がございます。
ご了承下さい。

「凛」とした,「土佐小夏らしい味」がお好きな方は
4月程まで、今しばらくお待ち下さい。

※「小春の小夏(こはるのこなつ」は当店の登録商標です。

土佐小夏のページ

土佐小夏 ~爽やかなおいしさ~
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土佐小夏 ~爽やかなおいしさ~


 

ありがとうございました。
2018年は終了いたしました。

2019年は4月程からの予定です。
宜しくお願いいたします。

食べ方はコチラ

 


 

一足早く、土佐の初夏を告げる柑橘。
食べ方も特徴的な柑橘「土佐小夏」

上品な甘みに、バランスのよい酸味。
そして、爽やかな香り。

加えて、ふわりとした甘皮の食感が、
口の中で広がる楽しさで人気の小夏。

 

04-kobatu-1たわわに実る土佐小夏。

文旦などに比べると
とっても小さい土佐小夏。

この可愛さから
「小夏ちゃんをくださいな」
お電話でご注文くださるお客様もいらっしゃいます。

現在は多くの畑が温室栽培に切り替わりました。

 

 

小夏の剥き方はコチラ


 

はるみのページ

土佐はるみ ~ふわりと美味しいい~
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土佐はるみ ~ふわりと美味しいい~

でこぽんの妹 【はるみ】

「清見」と「ポンカン」を掛け合わせて誕生した
この「はるみ」。

正確にはポンカンの品種が少し違う種類の様ですが
妹には違いありません。

繊細な果粒、食味の良さや甘さを はじめとした美味しさは、
決して、お兄さんのデコポンに引けはとりません。

 

親しみのある優しい味

清見の血を引く繊細な果粒が、溶けこむような 食味を生みます。

また親しみのある甘さが、 隣で微笑んでくれる様な
安心感がある味の「はるみ」

食味と果汁分で、食べた感いっぱいです。

この時期貴重な「食べやすさ」

なんといっても、剥きやすい!
単純ですが、こんなとこが重要なのです。

内袋も薄いので、そのまま食べて頂けるのも嬉しいですね。

男性には持ってこいの果実です。


黄金柑のページ

黄金柑(おうごんかん) ~たのしい甘さ~
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黄金柑(おうごんかん) ~たのしい甘さ~

 

果実の見た目は、「土佐小夏(こなつ)」に見えなくもないですが
小夏より、表面がデコボコしております。

その名も「黄金柑(おうごんかん)!」

この果実は、土佐柑橘の中でも珍しい味なのですね。

で、お味は?
と聞かれますと・・・。
これが中々難しく

当店では「楽しい甘さの柑橘」とお答えしております。
種があるのが珠にキズ、と言われることもありますが
小夏や、ほかの柑橘の交配樹として植えられる所から
種があるほうがしっかりした果実になり
喜んでいただけると考えています。
ただ、生産量が本当に少なく

あっという間に、「土佐小夏」の時期に入ります。

食べ方は、ミカンのように
手ではいでもらえるのですが

お船(櫛型)に切っていただいても
食べ易いです。

冷やしてもらえると
また美味しくなります。

 


春のフルーツとまとのページ

春のフルーツとまと ~コクのあるおいしさ~
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春のフルーツとまと ~コクのあるおいしさ~

 春のフルーツとまと ~コクのあるおいしさ~

私たちはただ糖度が高いだけでは「フルーツトマト」とは呼びません。
糖度だけでなく、適度の酸味を残し、コク旨みがしっかりとある。
それらが揃って「土佐フルーツトマト」を冠する果実になるのです。

既出の塩分濃度や水分の管理の徹底したハウスで
丹精を込めて育てられるたくさんのトマト達。

ありがとうございました。
2018年度のフルーツトマトは
終了いたしました。

フルーツトマト ~ギュギュっとおいしい~

その中のごく一部にだけ育つ、多肉にぐっと存在感があって
糖度と酸度のバランスの取れた可愛い小玉のトマト達。

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その特別な条件の中の特別な果実のみが、
「土佐フルーツトマト」の名を冠することができるのです。

水分を極力抑え、実そのものの力を出すために
「ヘタ」部分は、少々枯れ気味になってしまいますが、
それはそのトマトが、いくつもの試練を越えた果実の証でもあります。

また、水分を抑制することにより、しっかりとした外皮が作られます。
このしっかりしたし高いし、実はフルーツトマトも独特のうまみ成分を
ぎゅっと包み込み、水分の蒸発も抑えてくれるとても大切な役割。

ですから、普通のトマトに比べ、フルーツトマトが日持ちするのも
この外皮のおかげなのです。

ですが、外皮の硬さが気になるなる場合は下記の切り方もお試しください。

フルーツトマト ~ギュギュっとおいしい~

通常のくし型に加え、写真のような横にスライスは、歯の弱った方にも食べやすく
ドレッシングなどにもなじみやすい、当店おすすめの切り方なのです。

また食味も違うので、いつもと違った楽しみ方ができるのではないでしょうか。

そしてトマトの種の部分は、うまみ成分の宝庫とも言われます。
この種部分自体がドレッシングの役割を果たし、お料理の味全体を引き締めてくれます。

 


土佐文旦のページ

プリッと美味しい 土佐文旦
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プリッと美味しい 土佐文旦

 

プリッと美味しい 土佐文旦

プリッと美味しい 土佐文旦
昨年12月頃の土佐文旦。
真冬にも、南国の太陽を一身にあびて、
美味しさを蓄える土佐文旦。この後、収穫されて30日から、
長い文旦ではなんと90日もお休みするのです。

 

プリッと美味しい 土佐文旦
高知を代表する柑橘「土佐文旦(とさぶんたん)」

上品な甘さに、程よい酸味を併せ持ちプリッとした触感と、
爽やかな甘さは正に土佐自慢の逸品。
2月の現在は「はしり」と言われる時期で、比較的酸が高く、
ぷっりっとした触感を楽しんで頂く時期でもあります。

お好みにもよりますが、まろやかなお味が好きな場合は、
箱の中でもう少しお休みさせていただけると、
減酸がすすみ、食べやすくなります。
また剥き身で少し置いていただくと、酸味の苦手な方には良いかと思います。
ただあまり冷やしすぎると、風味も飛んでしまうので、お気をつけ下さい。

剥き方はコチラ

 

プリッと美味しい 土佐文旦

土佐文旦の皮の砂糖漬け

土佐でこぽんのページ

土佐でこぽん ~ふわりと美味しい~
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土佐でこぽん ~フワリとおいしい~ 

土佐でこぽん ~ふわりと美味しい~

春から人気の「でこぽん」。

ありがとうございました。
2018年度の販売は終了いたしました。

 


 果粒が細やかでとても食味がよく
少し冷やして食べていただくと
とってもグーです!!

樹勢の関係でポンっとならなくても
名前はやはり「でこぽん」ですけど・・・。

 

 

せとかのページ

土佐 温室せとか ~ずっしり甘い~
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土佐せとか ~ずっしり甘い~

土佐 温室せとか

温室せとか「温室せとか」の人気は決めの細やかな果肉にギュ〜〜〜〜〜ッと詰まった
コクのある果汁。
そして春らしさの漂う香り。
果汁たっぷりの清見にマーコットの甘味
と食味。濃厚な香りと、はぎやすさは
アンコールオレンジから。簡単にいうと 「美味しくて、食べやすい」
という柑橘の新星!温室せとか。
柑橘の新星!そのまま剥いで食べていただくと、
豪快な感じで楽しんでいただけるかと思いますが、お客様にお出しする場合等は、左の用に櫛形に切っていただくと
食べやすいです。