土佐ミネラルメロン(海洋深層水の育み)

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高知県仁淀川のほとりで育てられる

土佐自慢の果実。

ミネラルメロン。

しっとりと甘く、上品な香り。

繊細な果肉に、輝く果汁がたっぷり。

まさに仁淀ブルーに磨かれた、土佐の宝石。

“仁淀ブルー“の恵みとともに、深い海の恵みが息づくのがミネラルメロン。

唯一、室戸海洋深層水の商品として高知県から許諾を受たメロンでもあります 。
豊かな自然に恵まれた高知県仁淀川河口などで、清流の恵みを受けて温室栽培されています。さらに土佐市では、室戸海洋深層水の濃縮ミネラル液を利用した栽培も盛ん。これは海のミネラル成分を多く含んだ水で栽培するという新しい栽培方法です。

なかでも、糖度や果肉、またルックスなどは 出荷時はガイドラインに沿って精査し、すべてにおいて極上のメロンだけが、「プリンセスニーナ」に選ばれます。
まるでお姫様のように丹精こめて種から育てられ見守らてきたのが、プリンセスニーナなのです。

美味しく食べるポイントミネラルメロンは「食べごろ」として明記の上、出荷をさせて頂いておりますが、「硬め」の果肉がお好きな場合は少し早く。また「軟らかめ」の果肉の場合は少しおいてからお楽しみください。また、あまり冷やし過ぎますと独特の香りが飛んでしまいます。
お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう。こちらも参考にして下さい。
https://www.i-yamacho.net/tabegoro-melon

 

ルナピエナすいか

初夏においしい、ルナピエナ
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初夏においしい、ルナピエナ

初夏においしい、ルナピエナ

空飛ぶすいか

空中立体栽培は、スイカの一玉一玉を地面でなく
吊り上げる事により、スイカの葉や実が
太陽の光を1日中まんべんなく受ける為に、
ムラが少なく、高糖度のスイカを育てる技術。

大変手間がかかりますが、美味しく育てる為
この技術と努力は欠かせないなのです。

また、マスクメロンと同じ様に、1本の苗に
1つだけしか育てない栽培方法なので、その
1玉1玉を大切に育てる事が出来るのです。

初夏においしい、ルナピエナ

 

名前の由来

『空中立体栽培』により、空中でスイカが
ゆっくり育っていく様子と、夜須町の澄んだ
夜空で白銀のような満月が、ゆっくりと
満ちてゆくイメージがぴったりなので
『Luna(月)Piena(満ちる)』と名づけました。

スイカをもっと美味しく

少し冷やして頂くと、スイカらしい風味を
楽しんでいただけると思いますが、冷やし
過ぎてしまうと、ルナピエナの持つ独特の
甘い香りが、感じにくくなってしまいます。

冷蔵庫で4~5時間を目安にしてください。
また長時間冷やされている場合は、食べる
少し前に出して、調整してみてください。

 

 

 


土佐キーツマンゴー

碧の完熟 土佐マンゴー
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碧の完熟 土佐マンゴー

碧の完熟 土佐マンゴー

この、キーツマンゴーの特徴は

「碧のままで、赤くならない」マンゴーなのです。

 碧の土佐マンゴー 日本では「アーウィン」の品種が有名なので

どうしても「マンゴー=赤」のイメージがありますが

このキーツという品種は、赤くならずに食べ頃を迎えます。

ですから当店では「碧のマンゴー」として販売いたしております。

 碧の土佐マンゴー でも、果肉はとってもきれいなマンゴー色。

ぜひ一度、ご賞味ください。

ありがとうございました。

2018年度の販売は、8月初旬ほどからを予定しております。

土佐 葡萄(ぶどう)

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うまみの土佐葡萄

「甘い!」が得意な葡萄や、種無しで皮ごとおいしい葡萄。

そして、大人の「うまずっぱ!」を楽しむ葡萄など
色々あります。

真夏に食べる、土佐の宝石
色とりどりの葡萄(ぶどう)。
貴方のお好みは、どんな味でしょうか?

2018年度の販売は
7月初旬ほどからのご案内です。

土佐 温室みかん

土佐 温室みかん ~初夏の贅沢なおいしさ~
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土佐 温室みかん ~初夏の贅沢なおいしさ~

 

土佐 温室みかん ~初夏の贅沢なおいしさ~

食べ易くて人気の「山北 温室みかん」
2018年度の販売、開始いたしました。

夏の贈答にも、食べやすさで一番人気!

温室栽培40年。
ハウスの張り方や、温度のかけ方で
味が大きく変わる温室みかん。

美味しい温室を研究し続けて

40年の歴史と
たゆまぬ努力が
今年も美味しく実りました。

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温室でたわわに実った蜜柑たち。

蜜柑はもちろん。

葉にも太陽が当たるように

すさまじいまでの努力。

頭が下がります。

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収穫を待つ蜜柑たち。

すくすくと育った
蜜柑たちの色付きや

硬さを見ながらの
収穫作業が続きます。

エメラルドメロン1玉

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高知県夜須町で育てられる

土佐自慢の果実。

エメラルドメロン。

しっとりと甘く、上品な香り。

繊細な果肉に、輝く果汁がたっぷり。

まさに極上の土佐の宝石。


eme20140204お届け時は比較的アンテナ(つる)が張っております。

この時期に切っていただくとぱりっとした清涼感のある果肉をお楽しみいただけます。

追熟が進むにつれて次第に枯れてゆきます。

この頃から香りが、果肉がやわらかくなり。香りでます。


 

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アールス系メロンの命ともいえる、ネット。

初めて美しいネットが張られこのネットがきちんと機能して薄く色づく果皮の上に果実に養分を運ぶ、重要な役割です。

美味しいエメラルドメロンが育つのです。

 


メロンの二葉達。ハウスにお邪魔した時にとっても
可愛かったので撮らせていただきました。実はこの二葉達は
苗床から出されて
巣立ってゆく所なのですね。この段階でしばらく様子を見て
いよいよ定植されてゆきます。

そして、大きくなったエメラルドメロン達。ここには、夜須エメラルドメロンのこだわりがいっぱい。まず「一本(一蔓)に一果」栽培でございます。
そして「立体栽培」と呼ばれる、一玉一玉を吊って栽培する技法。そのほかにもこんな秘密がございます。
?防根透水シート
エメラルドメロンは、地面に植え付けられているように見えますが、特殊なシートを埋め込み、大地と隔離した状態で栽培されています。
これによって土壌水分をコントロール出来るようになり、高品質な
エメラルドメロンを育てることが出来るようになりました。?ドリップチューブ
世界最高水準の均一かん水を可能にしたチューブを取り入れ、季節や天候に応じて、きめ細かい水掛が可能になりました。この精密な潅水を続けることで、高糖度で食味の良いエメラルドメロンが生まれるのです。?ヤシガラ
メロンの根には空気(酸素)がたくさん必要です。しかしシート内の土?の量は限られています。
そこで、ココナッツ果実の殻を砕いたヤシガラを床土に混ぜることによって、空気の割合を高め、健全で肉質の良いメロンを育てています。

これらの技術と、農家さんの愛情あってこそ
美しく、美味しいエメラルドメロンが育つのです。贈り物としても最適の 夜須メラルドメロンを是非ご賞味下さい。

美味しく食べるポイントエメラルドメロンは「食べごろ」として明記の上、出荷をさせて頂いておりますが、「硬め」の果肉がお好きな場合は少し早く。また「軟らかめ」の果肉の場合は少しおいてからお楽しみください。また、あまり冷やし過ぎますと独特の香りが飛んでしまいます。
お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう!こちらも参考にして下さい。
https://www.i-yamacho.net/tabegoro-melon