土佐ミネラルメロン(海洋深層水の育み)

06-220

高知県仁淀川のほとりで育てられる

土佐自慢の果実。

ミネラルメロン。

しっとりと甘く、上品な香り。

繊細な果肉に、輝く果汁がたっぷり。

まさに仁淀ブルーに磨かれた、土佐の宝石。

“仁淀ブルー“の恵みとともに、深い海の恵みが息づくのがミネラルメロン。

唯一、室戸海洋深層水の商品として高知県から許諾を受たメロンでもあります 。
豊かな自然に恵まれた高知県仁淀川河口などで、清流の恵みを受けて温室栽培されています。さらに土佐市では、室戸海洋深層水の濃縮ミネラル液を利用した栽培も盛ん。これは海のミネラル成分を多く含んだ水で栽培するという新しい栽培方法です。

なかでも、糖度や果肉、またルックスなどは 出荷時はガイドラインに沿って精査し、すべてにおいて極上のメロンだけが、「プリンセスニーナ」に選ばれます。
まるでお姫様のように丹精こめて種から育てられ見守らてきたのが、プリンセスニーナなのです。

美味しく食べるポイントミネラルメロンは「食べごろ」として明記の上、出荷をさせて頂いておりますが、「硬め」の果肉がお好きな場合は少し早く。また「軟らかめ」の果肉の場合は少しおいてからお楽しみください。また、あまり冷やし過ぎますと独特の香りが飛んでしまいます。
お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう。こちらも参考にして下さい。
https://www.i-yamacho.net/tabegoro-melon

 

温室 土佐文旦のページ

プリリと美味しい、土佐の贈答
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土佐文旦イメージ

温室土佐文旦(ぶんたん)

 

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温室の中で、じっくり時間を
かけて育てられた文旦。

露地栽培に比べてみても
約2ヶ月ほど早い時期に
旬を迎える温室文旦。

濃い黄色が印象的。

爽やかな香りと酸味が
文旦の甘さと、よく調和して

南国土佐を代表する
果実として人気です。


 


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外皮をはいでいく時間も
楽しんでもらえる、土佐文旦。

プリプリの土佐文旦の実は
きらきらと輝く、食べる宝石。

お口に美味しく、体にも
しっかり美味しい土佐文旦。

忙しい、こんな時期だからこそ、
健康に気を使う方にも喜ばれるのです。


浦の内ぽんかんのページ

ぽんかん ~春香るおいしさ~
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ぽんかん ~春香るおいしさ~

ぽんかん ~春香るおいしさ~

 

ponkan001浦の内を臨む収穫前の
ぽんかん達。内海のい浦の内からの
潮風が程よく畑に吹き亘り、凛とした濃い甘さと春らしいぽんかんの香りを育ててくれます。
ponkan002南国の日差しを浴びる
たわわに実ったぽんかん。
まさに今日、収穫される
ぽんかん達でもあります。
緊張した面持ちで、農家さんの
鉄が入るのを待ってます。収穫されたばかりの実は、
硬くしまっている為に少しの間、別のお部屋で、お休みするのです。

 


ponkan003そして、馴染んできたところで出荷
されてきたぽんかん。いかがでしょう?美味しそうでしょ!プリッとした食感に濃い甘さ。そして春らしいぽんかんの香り。是非一度ご賞味ください。

 


kudamono200ぽんかんは、近年注目されている成分でもある
【βクリプトキサンチン】実はこの成分、
ぽんかんにも多く含まれているのです。
この【βクリプトキサンチン】は抗酸化物質である、
カロテノイドの仲間で活性酸素を除去する働きに
優れています。また抗がん作用への期待も高く、
研究が進められています。
また、こういった1つの成分だけでなく食物繊維やビタミンを効率よく
摂取できるのが「果物」なのです。

ルナピエナすいか 1玉

初夏においしい、ルナピエナ
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春においしい、ルナピエナ

春においしい、ルナピエナ

 

2018年春作は終了いたしました。
また秋作まで、しばらくお待ちください。

春においしい、ルナピエナ
ルナピエナすいか苗木。
定植(土に植える)を待つようす。

実はとっても根気と技術のいる作業を経て
可愛らしい姿になるのです。

春においしい、ルナピエナ
そしてこれが、まさに「空飛ぶスイカ」たるゆえん。
マスクメロンなどでは、ご存知の方もいらっしゃまいますが
スイカでは、中々出来ない技術だと思います。

このように、1玉ごとに吊り上げで、果実への日当たりは基より
葉への日当たりも調整できるため、素晴らしいスイカが育つのですね。

 

 

春においしい、ルナピエナ
出荷の様子。
1玉づつ、検品されて行きます。

皮うすなので、ゆ~~くり。

お届けまで、今少しお待ちください。

 


エメラルドメロン1玉

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高知県夜須町で育てられる

土佐自慢の果実。

エメラルドメロン。

しっとりと甘く、上品な香り。

繊細な果肉に、輝く果汁がたっぷり。

まさに極上の土佐の宝石。


eme20140204お届け時は比較的アンテナ(つる)が張っております。

この時期に切っていただくとぱりっとした清涼感のある果肉をお楽しみいただけます。

追熟が進むにつれて次第に枯れてゆきます。

この頃から香りが、果肉がやわらかくなり。香りでます。


 

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アールス系メロンの命ともいえる、ネット。

初めて美しいネットが張られこのネットがきちんと機能して薄く色づく果皮の上に果実に養分を運ぶ、重要な役割です。

美味しいエメラルドメロンが育つのです。

 


メロンの二葉達。ハウスにお邪魔した時にとっても
可愛かったので撮らせていただきました。実はこの二葉達は
苗床から出されて
巣立ってゆく所なのですね。この段階でしばらく様子を見て
いよいよ定植されてゆきます。

そして、大きくなったエメラルドメロン達。ここには、夜須エメラルドメロンのこだわりがいっぱい。まず「一本(一蔓)に一果」栽培でございます。
そして「立体栽培」と呼ばれる、一玉一玉を吊って栽培する技法。そのほかにもこんな秘密がございます。
?防根透水シート
エメラルドメロンは、地面に植え付けられているように見えますが、特殊なシートを埋め込み、大地と隔離した状態で栽培されています。
これによって土壌水分をコントロール出来るようになり、高品質な
エメラルドメロンを育てることが出来るようになりました。?ドリップチューブ
世界最高水準の均一かん水を可能にしたチューブを取り入れ、季節や天候に応じて、きめ細かい水掛が可能になりました。この精密な潅水を続けることで、高糖度で食味の良いエメラルドメロンが生まれるのです。?ヤシガラ
メロンの根には空気(酸素)がたくさん必要です。しかしシート内の土?の量は限られています。
そこで、ココナッツ果実の殻を砕いたヤシガラを床土に混ぜることによって、空気の割合を高め、健全で肉質の良いメロンを育てています。

これらの技術と、農家さんの愛情あってこそ
美しく、美味しいエメラルドメロンが育つのです。贈り物としても最適の 夜須メラルドメロンを是非ご賞味下さい。

美味しく食べるポイントエメラルドメロンは「食べごろ」として明記の上、出荷をさせて頂いておりますが、「硬め」の果肉がお好きな場合は少し早く。また「軟らかめ」の果肉の場合は少しおいてからお楽しみください。また、あまり冷やし過ぎますと独特の香りが飛んでしまいます。
お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう!こちらも参考にして下さい。
https://www.i-yamacho.net/tabegoro-melon