土佐キーツマンゴー

碧の完熟 土佐マンゴー
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碧の完熟 土佐マンゴー

碧の完熟 土佐マンゴー

ありがとうございました。
2018年の販売は終了いたしました。

この、キーツマンゴーの特徴は

「碧のままで、赤くならない」マンゴーなのです。

 碧の土佐マンゴー 日本では「アーウィン」の品種が有名なので

どうしても「マンゴー=赤」のイメージがありますが

このキーツという品種は、赤くならずに食べ頃を迎えます。

ですから当店では「碧のマンゴー」として販売いたしております。

 碧の土佐マンゴー でも、果肉はとってもきれいなマンゴー色。

ぜひ一度、ご賞味ください。

ありがとうございました。

2018年度の販売は、8月初旬ほどからを予定しております。

土佐 葡萄(ぶどう)

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うまみの土佐葡萄

ありがとうございました。
2019年のご案内は
7月初旬の予定です。

「甘い!」が得意な葡萄や、種無しで皮ごとおいしい葡萄。

そして、大人の「うまずっぱ!」を楽しむ葡萄など
色々あります。

真夏に食べる、土佐の宝石
色とりどりの葡萄(ぶどう)。
貴方のお好みは、どんな味でしょうか?

2018年度の販売は
7月初旬ほどからのご案内です。

土佐 秋月(あきづき)梨

じゅわりと甘い、土佐秋月
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中秋の銘梨「あきづき」

2018年の販売は終了いたしました。
また来年も宜しくお願いいたします。

さくっとした、食感に
たっぷりの果汁が自慢の「あきづき」

梨の大御所「幸水」と「豊水」に加え
「新高梨」のDNAを受け継ぐ
梨の新星なのです。

また果実の形も、非常にきれいに育つ所も
さすがの「あきづき」

是非ご賞味ください。
本年は、夏の高温や豪雨の影響もあり
出荷量が少ないことも予想されます。
お早目にお声かけください。

10月初旬までの、限定販売です。

 

土佐 温室みかん

土佐 温室みかん ~初夏の贅沢なおいしさ~
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土佐 温室みかん ~初夏の贅沢なおいしさ~

 

土佐 温室みかん ~初夏の贅沢なおいしさ~

2019年 販売開始いたしました。
宜しくお願いいたします。

夏の贈答にも、食べやすさで一番人気!

温室栽培40年。
ハウスの張り方や、温度のかけ方で
味が大きく変わる温室みかん。

美味しい温室を研究し続けて

40年の歴史と
たゆまぬ努力が
今年も美味しく実りました。

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温室でたわわに実った蜜柑たち。

蜜柑はもちろん。

葉にも太陽が当たるように

すさまじいまでの努力。

頭が下がります。

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収穫を待つ蜜柑たち。

すくすくと育った
蜜柑たちの色付きや

硬さを見ながらの
収穫作業が続きます。

碧(あお)の温州のページ

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※「碧の温州」は 山長くだもの店の登録商標です。

雨よけみかん イメージ

ありがとうございました。
2018年の販売終了いたしました。

いよいよ、早生(わせ)みかんが美味しくなりました。

雨よけみかんって??

時折、このような質問をいただくことがございます。
実は「省加温温室栽培 温州みかん」という呼び方がございます。

栽培の基本としては「温室栽培」なのですが
「省加温」つまり、温室内の温度管理の方法が少し違うといえばわかりやすいでしょうか。

その為、色は緑色で出荷されますが、甘さもしっかり乗っています。
また、朝夕の温度差も受けやすいので
実のしまりと味の深みは、なかなかの出来になっております。

輸送中に少しずつ、黄色く色づいてまいります。

美味しく食べるポイント温州みかんの内皮(外皮と実の間の白い部分)には、食物繊維のペクチンが多く含まれています。これらの食物繊維は、整腸作用が有名ですがこの他にも食前にこれらの食物繊維を摂取することにより、脂肪の吸収を抑制する効果もあるとして、近年研究も進んでいるようです。更に美味しく食べていただくには、是非とも内皮ごとがオススメです。

エメラルドメロン1玉

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いよいよ美味しくなりました。

高知が誇る、土佐の宝石「エメラルドメロン」。

とっても美味しく育ちました。


高知県夜須町で育てられる

土佐自慢の果実。

エメラルドメロン。

しっとりと甘く、上品な香り。

繊細な果肉に、輝く果汁がたっぷり。

まさに極上の土佐の宝石。


eme20140204お届け時は比較的アンテナ(つる)が張っております。

この時期に切っていただくとぱりっとした清涼感のある果肉をお楽しみいただけます。

追熟が進むにつれて次第に枯れてゆきます。

この頃から香りが、果肉がやわらかくなり。香りでます。


 

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アールス系メロンの命ともいえる、ネット。

初めて美しいネットが張られこのネットがきちんと機能して薄く色づく果皮の上に果実に養分を運ぶ、重要な役割です。

美味しいエメラルドメロンが育つのです。

 


メロンの二葉達。ハウスにお邪魔した時にとっても
可愛かったので撮らせていただきました。
実はこの二葉達は、苗床から出されて巣立ってゆく所なのですね。
この段階でしばらく様子を見ていよいよ定植(畑に植え変えられて)されてゆきます。

そして、大きくなったエメラルドメロン達。ここには、夜須エメラルドメロンのこだわりがいっぱい。まず「一本(一蔓)に一果」栽培でございます。
そして「立体栽培」と呼ばれる、一玉一玉を吊って栽培する技法。そのほかにもこんな秘密がございます。
?防根透水シート
エメラルドメロンは、地面に植え付けられているように見えますが、特殊なシートを埋め込み、大地と隔離した状態で栽培されています。
これによって土壌水分をコントロール出来るようになり、高品質な
エメラルドメロンを育てることが出来るようになりました。?ドリップチューブ
世界最高水準の均一かん水を可能にしたチューブを取り入れ、季節や天候に応じて、きめ細かい水掛が可能になりました。この精密な潅水を続けることで、高糖度で食味の良いエメラルドメロンが生まれるのです。?ヤシガラ
メロンの根には空気(酸素)がたくさん必要です。しかしシート内の土?の量は限られています。
そこで、ココナッツ果実の殻を砕いたヤシガラを床土に混ぜることによって、空気の割合を高め、健全で肉質の良いメロンを育てています。

これらの技術と、農家さんの愛情あってこそ
美しく、美味しいエメラルドメロンが育つのです。贈り物としても最適の 夜須メラルドメロンを是非ご賞味下さい。

美味しく食べるポイントエメラルドメロンは「食べごろ」として明記の上、出荷をさせて頂いておりますが、「硬め」の果肉がお好きな場合は少し早く。また「軟らかめ」の果肉の場合は少しおいてからお楽しみください。また、あまり冷やし過ぎますと独特の香りが飛んでしまいます。
お食べになる3〜4時間ほど前に冷やしていただくか、既に冷蔵庫にある場合は食べる少し前に冷蔵庫から出しておくとよいでしょう!
こちらも参考にして下さい。
https://www.i-yamacho.net/tabegoro-melon